政治ジャーナリストの鈴木棟一氏は1993年から夕刊フジに「風雲永田町」というコラムを書いておられ、2020年2月26日で第6242回になる。多くの永田町の国会議員が愛読しているコラムだが、中国問題となると鈴木氏は必ず遠藤を取材し、一瞬で1000文字のコラムを書きあげる。以下にお示しするのは遠藤が取材を受けて書かれた鈴木氏のコラム一覧である。
カテゴリー
最近の投稿
- 垣間見えた未来
- A Glimpse of the Future
- 中国はネパールと中国(チベット)国境の土石流をどのように報道し、どのように報道しなかったか?
- イラン戦争で中国が「新OPEC(石油輸出国機構)」に? 中国の絶大な「石油力」が世界の市場を動かす
- トランプが下野したら、「世界は米国よりも中国を信用する」という世論調査結果を覆せるのか?
- 開放の裏で進む統制の厳格化:中国の新たな出入国規定と人の移動の安全保障化
- 長崎「南京大虐殺」を「南京事件」に―中国共産党に批判する資格はない 毛沢東が無視したことを忘れたか?
- 黒船から白船へ:米台沿岸警備隊の写真とインド太平洋における海洋秩序の変容
- 新たなオイルパワー
- 枠組みは前進するも、慎重な戦略:ASEAN外相会議と南シナ海を巡る競争の制度化

